沖昌之(おきまさゆき/ネコ専門写真家)インスタやぶさにゃん先輩って?【志村どうぶつ園】

2019年7月20日(土)に
放送される「天才!志村どうぶつ園」には
ネコ専門の写真家さんが出演します!

その写真家さんは、
沖昌之(おきまさゆき)さんです!

ネコしか撮らない人気写真家という
かなりキャッチーな肩書きですが

もともと写真家を目指していた
訳ではないそうです。

沖昌之(おきまさゆき)さんが
どんな人物なのか、調べてみました。

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番組概要は?

「天才!志村どうぶつ園」では
今大ヒット中の写真集を発売したばかりの
ネコ専門の写真家・沖昌之さんが出演。

撮影活動に密着して
個性的な写真がどうやって
撮影されているのかを紹介します。

しかし・・・

ネコ専門で写真を撮影し
カメラマンとして活躍している
沖昌之さんは、

元々写真撮影が好きじゃなかった
というエピソードがありました。

そんな沖昌之さんを写真家の道に
進むキッカケとなったのは
ある1匹のネコとの出会いだったそうです。

一体どういうことなのでしょうか?

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沖昌之(おきまさゆき)プロフィール

名前:沖昌之(おき・まさゆき)

生年月日:1978年??月??日

職業:猫写真家(カメラマン)

出身地:兵庫県神戸市

インスタフォロワー8万人の
沖昌之さんは

もともとはアパレル分野で働いていました。

2015年に、ネコ専門の写真家として独立。

主に外猫(家の中の飼い猫ではないネコ)を
撮影することで、

猫の自然な姿をとらえた写真が人気となりました。

写真集はすでに数冊出版しており
『ぶさにゃん』『必死すぎるネコ』
『残念すぎるネコ』などがあります。

SNS活動に意欲的で、

Instagram(@okirakuoki)
Twitterも、基本的に毎日更新らしいです。

連絡先 okirakuoki@gmail.com

FBページ『野良ねこちゃんねる。』 の
管理者でもあります。

“必死すぎるネコ”
“ネコザイル”
“無重力猫”など、どの猫写真家も
追随できない激写系『ネコシャ』が特徴です。

写真集のタイトルも秀逸です

僕が決めたんじゃないんですよ。写真を見た担当者が「沖さんの写真って猫が一生懸命ですよね」という話をしているうちに、タイトルが生まれました。僕はひたすら、猫自身の素晴らしい瞬間にカメラを向けているだけです。

https://www.sankei.com/

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写真家の道に進むキッカケは?

出典:https://twitter.com/nekodaketen/status/1150010227481169920

「必死すぎるネコ」写真家の沖昌之さん(40)。元々はカメラ嫌いで猫好き。

元々写真が好きじゃなかったという
沖さん。

写真家の道に進むキッカケは
ある1匹のネコとの運命的な出会いでした。

関西で事務機器系の会社や海外で買い付けをする個人経営のアパレルで仕事をして、その後、東京に出て別の婦人服屋に勤めるようになりました。

婦人服屋のオーナーが写真にすごくこだわりがある人で、商品などを撮る写真担当をしてほしいと言われました。でも撮ったら案の定下手で、まともに使える写真がなく怒られたんですよね。本格的なカメラも貸してもらったんですが、全然使いこなせませんでした。それでもレンズの力でたまに背景がぼけたりして、きれいな写真が1枚撮れたときは、うれしくなったんです。

ということで同じカメラを買って、休みの日にも撮り始めるようになりました。もちろん上手ではないことは分かっていたので、趣味かなという気持ちで。32歳くらいのことですね。

平成25年の大みそか、35歳のときのことです。年末でも仕事が大忙しで、疲れて会社から少し離れた公園でやさぐれていたら、エキゾチックショートという種類の顔をした猫に出会ったんです。僕は「ぶさにゃん先輩」と呼んでいるんですが、びっくりするくらいふくよかで自由で、「この子、僕の思っている概念とは全然違うところにいる存在やな」と感じて。それまでは割ときれいめな顔をした猫が好きだったので自分でも不思議なんですが、すごく興味を持って。その翌日から、休憩時間になるとカメラを持って、公園で猫を撮り始めたんです。

出典:https://sirabee.com/2015/05/16/31016/

出典:https://sirabee.com/2015/05/16/31016/

写真はどうやって撮影しているの?

以下執筆中

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