小室圭の留学費用は皇室への忖度?留学期間は短期化で奨学金もフォーダム大の特例扱い?

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小室圭の留学費用は皇室への忖度?留学期間は短期化で奨学金もフォーダム大の特例扱い?

出典:https://www.news-postseven.com/archives/20180720_722605.html

ポストセブンが2018年7月20日に
報じたのは、小室圭さん
留学先であるフォーダム大から
「皇室関係者として」忖度を受けている
ということでした。

3年間の留学で実質の破局と
噂されていましたが
留学期間も特例の短期化
なる可能性があるようです。

どういうことなのか調べてみました。

記事の概要

記事の概要をざっくりまとめると
こんな感じでした。

  • 小室圭は皇族と親戚であることをアピールして奨学金を得た
  • 3年間の長期プログラムではなく1年間の短期のプログラムを選択
  • 短期プログラムは通常弁護士資格を有する人しか受けられない

これが本当なら
“婚約者”の表記を消してもらう以前に
フォーダム大に関係性をきちんと説明して
奨学金を取り消してもらった方が
良さそうなところですが・・・。

今や小室圭さんは、
税金や皇室の権力を使って
好き放題という印象しかない男性。

破局の報道を今か今かと
待っている人もいるのではと思う次第です。

以下は原文の引用です。

「奨学金を利用して留学するという話を聞いたとき、秋篠宮さまも眞子さまも、それは小室さんが努力と実力で勝ち取った権利だと信じていらっしゃったはずです。ところが、あのウェブサイトを見ると“そのうち、今の天皇陛下の義理の孫になること”が、奨学金給付の要因として決定的に作用したように見えます。これでは、小室さんが婚約者のように振る舞い、“皇室を私的な利益のために利用した”と受け止められても仕方ないかもしれません」(皇室ジャーナリスト)

◆皇室と国民の信頼関係にも影響か

プリンセスの“フィアンセ”だからこそ、大学側が小室さんに認めた特例は奨学金に留まらない。

「小室さんは日本の弁護士資格を持っていないので、『JD』という3年間の長期プログラムで法律を基礎から学ぶ必要があります。しかし、フォーダム大のウェブサイトでの発表では、小室さんは弁護士資格を有する者と席を並べて1年間の短期のプログラム『LLM』を受けられるそうです。なぜ弁護士資格もない日本からの留学希望者が、そこまで優遇されるのか。考えれば答えは明らかでしょう」(宮内庁関係者)

「ロイヤルパワー」の濫用は、これからの皇室のあり方に暗い影を落とすことにもなりかねない。

「皇族と親戚であることをアピールすることで経済的な便宜を図ってもらうことを、日本の皇室が黙認するようになったとしたら、国民は皇室をどのような目で見るでしょうか。長い時間をかけて培われてきた皇室と国民の間の信頼関係にも影響が出かねません」(前出・皇室ジャーナリスト)

引用:https://www.news-postseven.com/archives/20180720_722605.html?PAGE=2

留学期間短期化の危険性

奨学金への忖度もですが
期になるのは留学期間の短期化
ではないでしょうか。

婚約の儀式がせっかく2年後に延び
留学期間が3年間となったので

実質的な破局と言われていましたが

留学期間を1年に短期化するという
裏技を使われると

わずか1年で帰国して(弁護士資格なしで)
再び弁護士事務所で働き始め
交際も諦めない気でいるのかなという
想像が膨らみますね。

しかし、弁護士資格がある人と
弁護士資格のない小室圭さんが
母国語でもない授業を一緒に受けても
果たして本当に必要な力が
身につくのかなというのも疑問です。

個人的には
この留学には何の意味もなさそうだな
としか思えません・・・。

まとめ

今回は小室圭さんの
皇室パワーを使った忖度だらけの
留学事情について調べました。

なんだか国民の神経を
逆撫ですることばかりだなという
印象しかありませんが・・・

眞子さまが良しとすれば
国民に猛反対されても
結婚を進めてしまうことになる
のでしょうね。

皇室側もフォーフダム大に
事実を説明して、忖度をなしにしてもらい
きちんと正しいコースで学習を
させてあげてほしいところです。

中途半端に中途半端を重ねていくよりも
少しは正規の経験を重ねた方が

結果的に小室圭さんのためにも
なるのでは、と思う限りのニュースでした。

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